2020年11月

どうも、ネコキング(@king_of_cat)です!


この記事では、僕のポイ活の経過と実績を報告していきます。

今回はおつり投資サービス「SBI VCトレード」の口座開設をアメフリ」から申し込んでみました。

SBI VCトレード

案件の詳細


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ポイントサイト


アメフリ

獲得(見込)ポイント


9,500円相当(アメフリ)
1,000円相当(SBI VCトレードの口座開設キャンペーン)

必要経費


なし

経過&実績


2020.10.19  19:20 申込み完了

申込みの最初に空メールを送るのですが、その段階でアメフリから審査中になった旨のメールが届きました。
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申込みはスマホで20分程度で完了(スマホカメラでの本人確認含む)。

2020.10.20 口座開設完了メール受信

2020.10.21 条件達成
10,000円強分のビットコインを購入し、即売却。
仮想通貨の板取引なんて何年振りだろう。
+7円でしたw

2020.11.19 1,000円獲得!
公使キャンペーンで1,000円相当のリップルが付与されました。

2020.11.30 9,500円獲得!
ポイント付与時にもメールくれるアメフリはほんと親切
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感想とか


SBIが運営する仮想通貨販売所に口座開設し、1万円分の仮想通貨を購入すると9,500円貰えるという案件です。

仮想通貨に興味がない人は購入して即売っちゃってもいいと思います。

それと、この案件はSBI VCトレード公式の口座開設キャンペーンで1,000円相当の仮想通貨(XRP)を貰えます。

口座開設完了後、4営業日後以降に申込みができるようになりますので、忘れないようにしましょう。

公式キャンペーンページはこちら

ポイント獲得ナビの報酬額の推移とポイントサイト別のランキングはこちら。
(2020.10.19時点)

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前から気になってた案件ですが、報酬額が徐々に増えていたので様子見していました。

今回、アメフリから以下のような煽りメールが来たので、煽りに乗ってみることに。

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簡単条件で10,000円以上得するのでおすすめ案件です。

この案件はアメフリからどうぞ。


▽他の案件の実績を見る▽




どうも、ネコキング(@king_of_cat)です。


この記事では僕が実践している手動トラリピ×代用有価証券運用方法と手動トラリピのメリット・デメリット・設定を紹介していきます。

手動トラリピ×代用有価証券とは?

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「手動トラリピ×代用有価証券」とは、僕が実践しているFX株・ETFの複合的な取引手法で、その概要は次のとおりです。

トラリピというFXの取引手法で決済利益を積み上げる
株やETFを毎月積立購入する(積立原資は①の証拠金としている現金)

③購入した株やETFをFXの証拠金にする(代用有価証券)


①の狙いはそのまんまで決済利益
トラリピを手動で行うことにより運用コストの大幅な節約にもなっています。

②の狙いは値上り益配当
積立購入をすることにより運用の安定化を図っています。

③の狙いは資金効率の向上
株・ETFの購入に回した資金を、再度、FXの証拠金として取り込んでいます。

最新の運用実績はこちら


「手動トラリピ×代用有価証券」の運用方法


代用有価証券て聞き慣れないけど…


トラリピを始めとするFXは、通常は証拠金として現金を預けて取引を行うものですが、代用有価証券は、現金の代わりに有価証券を担保にできるというシステム。

例えば100万円の資金で株式投資(値上がり益・配当・株主優待を狙う)とFX(決済益・スワップポイントを狙う)をしたい人がいたとします。

通常であれば、株かFXのどちらかに100万円投資するか、それぞれに分散して投資することになりますよね?

100万円分の株式を買い、その株式を担保にFXもできちゃうのが代用有価証券です。

ただし、時価100万円の株の代用有価証券としての評価額は70%で計算されるので、FXの証拠金として使える額は70万円。

つまり、100万円の資金で170万円分の投資が出来るということなので、資金効率の良い投資方法であるといえます。


僕の場合は、現金に加えて株(ETF)を担保に手動でトラリピをしているので、「手動トラリピ×代用有価証券」というわけです。

そもそもトラリピって?


「トラリピ」のことを知らない人もいると思いますので、トラリピについて説明します。

トラリピとは、トラップリピートイフダンの略で、FXのシステムトレードの1つであり、マネースクエアが提供しているものです。


用語の説明をすると、
トラップとは、指値注文を並べること
リピートとは、繰り返すこと
イフダンとは、イフダン注文のこと

(イフダン注文の例)

指値注文①(新規)
ドル円が110円になったら1000通貨分の買い

指値注文②(決済)
ドル円が111円になったら①のポジション(1000通貨の買いポジ)を売り→1,000円(1,000通貨×1円)の利益

イフダン注文は、指値注文①(新規)が約定したら指値注文②(決済)が発動するようにあらかじめ2つの注文をまとめてしておくものです。

トラリピは、ポジションが決済(指値注文②が約定)されたら自動的に同じ内容のイフダン注文(①&②)を繰り返すシステムです。

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※マネースクエアHPより

手動トラリピとは?


手動トラリピとは、トラップリピートイフダンの「リピート」の部分を手動ですることをいいます。

先ほどの例でいうと、ポジションが決済(指値注文②が約定)されたら手動で同じ内容のイフダン注文を発注することになります。

トラリピも手動トラリピも、一定のレンジにイフダン注文を並べて、決済される度に同じ注文を繰り返すという、リピート系のシステムトレードになります。

手動トラリピのメリットデメリットを押さえておこう!


手動トラリピのメリット


手数料が安い!


手動でトラリピをすることの一番大きなメリットは手数料が安いことです。

今はFXの手数料は無料なのが当たり前で、各業者が実質的な手数料となっているスプレッドの狭さで競っている状況です。

そんな中、システムトレードを提供している業者の中には取引手数料が必要な業者もいます。

ちなみに、本家トラリピのマネースクエアは2019年6月から手数料が無料となりましたが、実質的な手数料であるスプレッドは激辛です。

代用有価証券が使える!


既に述べたとおり、代用有価証券は、株やETFを担保にFXをすることができるという資金効率に優れた投資方法です。

代用有価証券でFXができる業者は、
  • auカブコム証券
  • SBI証券
  • マネーパートナーズ
の3社のみで、これらの業者は本家トラリピのようなリピート系の自動取引を提供していません。

つまり、代用有価証券×トラリピのコンボを決めたければ、手動トラリピになるのです。


通常、FXを始めるときは証拠金として現金を用意しますが、株や投資信託を担保にFXを始められるのは大きなメリットといえます。

なお、代用有価証券×手動トラリピをするのに一番おすすめな証券会社はauカブコム証券です。

証券会社に口座開設するときはポイントサイトを経由するのをお忘れなく。

auカブコム証券は、今ならgetmoney経由で口座開設すると7,000円相当のポイントが貰えます

▽auカブコム証券がおすすめな理由


手動トラリピのデメリット


手動なこと(笑)

こればっかりは人によると思いますので、日々の注文の繰り返しが面倒だなと思う人は、本家トラリピなど、リピート系自動取引サービスを利用しましょう。

手動といっても決済通知が来たらスマホで注文を入れ直すだけ。

ログインするのに数秒、注文を入れるのも1件10秒位ですので、僕は特に負担には感じてなく、むしろ約定通知がくるのが楽しみになっています。

手動トラリピのやり方


意外に簡単


① 設定に基づいて注文を入力


PCでもスマホでもいいので設定に基づいてイフダン注文を入れていきます。

僕の設定だと1,650本Σ(っ゚Д゚;)っヒッ

この作業が手動トラリピの佳境です。頑張りましょう。

とりあえず現在の価格の前後数円分の注文だけしておいてもいいと思います。

②決済されたら注文を繰り返す


メールやプッシュ通知で約定通知を受け取るようにしておきましょう。

約定には「新規」と「決済」があります。

決済の方の約定通知がきたら、スマホでイフダン注文を入れ直しましょう。

手動トラリピでやることは以上です。

設定さえ決めてしまえばそんなに大変なことではありません。

ネコキングの手動トラリピの設定を公開!


僕の手動トラリピの設定は・・


トラリピの神様である鈴さんの設定のほぼ丸パクリです(すいません)

鈴さんのブログはこちら(外部リンク)

鈴さんはトラリピ本家のマネースクエアで9種類の通貨ペアで運用していますが、僕はそのうち豪ドル/円・カナダドル/円・ユーロ/円・豪ドル/米ドルauカブコム証券で再現しています。

ネコキングのトラリピ設定


豪ドル/円
買い売り
注文数量1000通貨1000通貨
レンジ55.1~85.085.1~110.0
トラップ間隔0.10.1
トラップ本数300本250本
利益金額900円900円
※決済トレールなし


カナダドル/円
買い売り
注文数量2000通貨2000通貨
レンジ70.1~95.095.1~120.0
トラップ間隔0.10.1
トラップ本数250本250本
利益金額1,800円1,800円
※決済トレールなし

ユーロ/円
買い売り
注文数量1000通貨1000通貨
レンジ90.1~120.0120.1~150.0
トラップ間隔0.10.1
トラップ本数250本250本
利益金額1,100円1,100円
※決済トレールなし

豪ドル/米ドル
買い売り
注文数量2000通貨2000通貨
レンジ0.501~0.8000.801~1.100
トラップ間隔0.10.1
トラップ本数250本250本
利益金額14ドル14ドル
※決済トレールなし




トラリピは設定が全てです。

運用資金に応じた設定を組みましょう。

資金管理の考え方は後述します。

鈴さんのトラリピ設定をトレースした理由


僕はSBI証券で手動トラリピを2018年2月からやっていて、設定を何度か変えながら自分なりに色々試してしました。

▽過去の手動トラリピの実績

2020年1月から業者をauカブコム証券に変更するにあたり、あらためてトラリピ設定を練り直していました。

トラリピの設定で決めなければならない項目は次のとおり沢山あります。
・通貨ペア
・仕掛けるレンジ
・トラップ間隔(トラップ本数)
・トラップ1本当たりの数量
・利益幅
・ハーフ&ハーフを使うか
・トレール決済を使うか


どのような設定にすれば安全高いパフォーマンスを上げられるのか・・

無い頭を悩ませ考えた末、僕が出した結論は鈴さんの設定を真似すること。

鈴さんの設定は、項目1つ1つを合理的に決められていて、確かな実績もあります。

トラリピの1つ完成形であるといえます。

というわけで、僕は鈴さんの設定をトレースさせていただくことにしました。

運用資金について


今回の運用開始に当たって用意した運用資金は500万円。
※2020年6月に200万円、11月に100万円追加投資しました。

鈴さんは2000万円の運用資金で9種類の通貨ペアを運用しています。

僕はその4分の1の資金で鈴さんのトラリピ設定(以下「鈴トラリピ」と呼ばせていただきます)を手動トラリピで再現しようとしているわけですが、運用資金が違うので完全に同じ設定にはできません。

鈴トラリピを縮小して運用することになります。

縮小版のやり方は次の2通り

①通貨ペアを減らす

②通貨ペア9種類のままトラップ本数を4分の1にする

②の方が再現度は高いのですが、僕は①を選択しました。


さすがに手動トラリピで9種類の通貨ペアを運用するのは大変そうです(^^;

そもそも鈴トラリピのうちNZドル/米ドルとメキシコペソ/円はauカブコム証券では取り扱いがないので、手動トラリピで鈴トラリピの完全トレースは不可能。

というわけで、通貨ペアを減らして手動トラリピをしていきます。


そして運用する通貨ペアは3種類。
※現在は4種類

鈴さんの4分の1の運用資金で3分の1のボリュームの運用をするわけですから、鈴さんよりもリスクを取った運用といえます。

追加できる資金も多少はありますので、この点については強気で行きます。

通貨ペア別の必要資金の検討は次の記事にまとめています。

通貨ペアの選定について


鈴さんが運用している9種類の通貨ペアのうち、高いパフォーマンスを叩き出しているのが、NZドル/米ドル豪ドル/円豪ドル/米ドルユーロ/円カナダドル/円の5つ。

そのうち、NZドル/米ドルはauカブコム証券で取り扱いがないため除外。

そしてユーロ/円は想定レンジが少し広めなので採用を見送り。
※想定レンジが広いほど資金が多く必要になります。

というわけで、消去法で運用通貨ペアを豪ドル/円・カナダドル/円・豪ドル/米ドルの3つに決めました。
※2020年11月に資金を追加し、ユーロ/円の運用開始しました。

まとめ


この記事では僕が実践している手動トラリピ×代用有価証券運用方法・メリット・デメリット・設定を紹介しました。
繰り返しますが、僕は追加できる資金があることからある程度強気な設定で運用をしています。

手動トラリピ×代用有価証券は、株やETFの値上がり益や配当を狙いつつ、その株やETFを担保にトラリピまでするという非常に資金効率に優れた運用方法です。

その反面、世界的な恐慌等が起こった場合には、為替の暴落と株価の暴落、両方の直撃を受ける可能性も…

代用有価証券×手動トラリピをする場合には通常のFX以上に資金管理を徹底する必要があります


ブログの更新情報はTwitterでお知らせするので、よければ@invest_catをフォローお願いします(^^)

どうも、ネコキング(@king_of_cat)です。



この記事では僕が実践している手動トラリピ×代用有価証券運用実績を公開していきます。


2020年10月末で運用開始から10ヶ月が経過しました。

手動トラリピ×代用有価証券の運用イメージ
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運用方法の詳細はこちら

手動トラリピ×代用有価証券の運用実績【運用10ヶ月目】


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運用10ヶ月で+965,598円


手動トラリピの運用実績


まずは「手動トラリピ×代用有価証券」のうち手動トラリピの運用実績から紹介していきます。


当月決済利益


 67,649円(月利0.89%)
※月利は前月末FX証拠金に対する数値


2020年10月の1ヶ月間の決済利益です。

累計決済利益


 1,316,382円(平均月利2.55%)

運用10ヶ月間の累計決済利益です。
平均月利は2.55%、平均すれば毎月13万円程度の決済利益が出ています。

決済利益は出金はせずに口座に入れっぱなし。

利益が貯まったらポジションを増やすという方法で複利運用をしていきます。

含み損益


-420,719円

2020年10月末の含み損です。

手動トラリピ 損益推移202010

このグラフのとおり、含み損は増えたり減ったりします。


一方で、決済利益は確実に積み上がっていく。これがトラリピの特徴です。


赤線は差引損益(累計決済利益-含み損失)

仮に今運用を停止したら+965,598円の利益で運用終了ということになります。

通貨ペア別の内訳と推移


豪ドル/円
年月月別利益累計利益含み損益
2020.113,69413,694-70,778
2020.216,10829,802-174,606
2020.3233,468263,270-504,589
2020.463,142326,412-197,669
2020.547,968374,380-93,160
2020.681,933456,313-26,013
2020.726,211482,524-5,630
2020.817,249499,7732,232
2020.915,306515,079-38,961
2020.1020,640535,719-119,653

カナダドル/円
年月月別利益累計利益含み損益
2020.100-34,855
2020.218,56618,566-82,511
2020.3145,705164,271-336,929
2020.433,811198,082-300,371
2020.535,005233,087-203,847
2020.648,405281,492-164,694
2020.725,230306,722-184,156
2020.850,444357,166-59,784
2020.910,812367,978-175,854
2020.1027,012394,990-217,170

豪ドル/米ドル
年月月別利益累計利益含み損益
2020.11,8631,863-40,064
2020.23,8925,755-114,211
2020.3161,938167,693-358,304
2020.455,616223,309-104,635
2020.532,790256,099-60,938
2020.647,406303,505-16,187
2020.723,807327,312-3,803
2020.821,203348,515987
2020.917,161365,676-32,681
2020.1019,997385,673-83,896

合計決済利益
年月月別利益累計利益月利平均月利
2020.115,55715,5570.31%0.31%
2020.238,56654,1230.80%0.55%
2020.3541,111595,23411.60%4.24%
2020.4152,569747,8033.55%4.07%
2020.5115,763863,5662.31%3.72%
2020.6177,7441,041,3103.35%3.65%
2020.775,2481,116,5580.99%3.27%
2020.888,8961,205,4541.16%3.01%
2020.943,2791,248,7330.55%2.74%
2020.1067,6491,316,3820.89%2.55%
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

含み損益合計
年月含み損益維持率
2020.1-145,6971692.95%
2020.2-371,328969.87%
2020.3-1,199,822515.02%
2020.4-602,675841.64%
2020.5-357,9451058.88%
2020.6-206,8941651.19%
2020.7-193,5891987.98%
2020.8-56,5653915.92%
2020.9-247,4961514.35%
2020.10-420,7191229.05%


証拠金(2020年10月末)


 7,388,002円
(証拠金維持率1229.05%)

証拠金の内訳と推移


現金証拠金代用有価
証券評価額
含み損差引証拠金
運用開始5,000,0005,000,000
2020.14,918,66368,215-145,6974,841,181
2020.24,963,03472,100-371,3284,663,806
2020.35,212,955279,559-1,199,8224,292,692
2020.45,160,489447,622-602,6755,005,436
2020.55,054,962612,178-357,9455,309,195
2020.67,005,536788,088-206,8947,586,730
2020.76,882,017976,094-193,5897,664,522
2020.86,764,9061,164,478-56,5657,872,819
2020.96,609,7601,251,061-247,4967,613,325
2020.106,460,9971,347,724-420,7197,388,002
※投資金額
2020年1月:500万円、2020年6月:200万円、計:700万円

現金の他に毎月積立購入しているETFを証拠金に組み入れています。

保有している株式やETFをFX取引等の証拠金とすることを代用有価証券といいます。

ETFとは


ETFは、Exchange Traded Fund の略で、日本語でいうと上場投資信託のこと。

 

その名のとおり上場しており、株式同様に売買することができます。


株式と投資信託の特徴を併せ持った金融商品といえます。


ETFの運用実績


ここからは「代用有価証券」にしているETFの運用実績です。

累計決済損益


なし

評価損益


+67,290

保有資産時価 


1,925,320円

取得価格合計


1,858,030円


銘柄別の内訳はこちら



純金上場信託(1540)


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取得価格
533,277円(92口)

時価
552,920円(+19,643円)

売買履歴累計
日付区分数量金額数量金額
2020.1.61052,5971052,597
2020.2.281057,40020109,997
2020.3.91056,90030166,897
2020.4.31053,90040220,797
2020.5.71056,00050276,797
2020.6.111056,80060333,597
2020.7.13848,56068382,157
2020.8.13850,48076432,637
2020.9.3851,12084483,757
2020.10.2849,52092533,277

金価格連動型上場投資信託(1328)


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取得価格
491,497円(100口)

時価
500,000円(+8,503円)

売買履歴累計
日付区分数量金額数量金額
2020.1.61044,2971044,297
2020.2.281047,7002091,997
2020.3.91047,00030138,997
2020.4.31046,30040185,297
2020.5.71047,70050232,997
2020.6.121048,00060280,997
2020.7.131052,80070333,797
2020.8.131052,50080386,297
2020.9.31053,50090439,797
2020.10.21051,700100491,497

iシェアーズS&P米国株S&PETF(1655)


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取得価格
458,430円(200口)

時価
484,400円(+25,970円)

売買履歴累計
日付区分数量金額数量金額
2020.3.133054,2403054,240
2020.4.223063,36060117,600
2020.5.73064,92090182,520
2020.6.123070,170120252,690
2020.7.132048,960140301,650
2020.8.132051,480160353,130
2020.9.32054,400180407,530
2020.10.22050,900200458,430


MAXIS米国株式(S&P500)上場投信(2558)


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取得価格
374,826円(40口)

時価
388,000円(+13,174円)

売買履歴累計
日付区分数量金額数量金額
2020.3.13536,397536,397
2020.4.22542,3471078,744
2020.5.7543,34715122,091
2020.6.12546,59720168,688
2020.7.13548,79725217,485
2020.8.13551,64730269,132
2020.9.3554,59735323,729
2020.10.2551,09740374,826

ご覧のとおり、ゴールド関連と米国株関連のETFを積立購入しています。


運用時価と推移


最後に「手動トラリピ×代用有価証券」全体の運用時価とその推移です。

運用時価(2020年910月末)



7,965,598円


【内訳】
FX証拠金
6,040,278円
※現金残高 - 含み損

ETF時価
1,925,320


運用時価の推移


手動トラリピ 運用時価推移202010

FX証拠金株・ETF合計投資額
運用開始5,000,00005,000,0005,000,000
2020.14,773,87097,4504,871,3205,000,000
2020.24,588,935105,1004,694,0355,000,000
2020.34,013,464401,4704,414,9345,000,000
2020.44,557,814633,0405,190,8545,000,000
2020.54,697,017884,0405,581,0575,000,000
2020.66,798,6421,146,1207,944,7627,000,000
2020.76,688,4281,394,4208,082,8487,000,000
2020.86,708,3411,669,2008,377,5417,000,000
2020.96,362,2641,774,4208,136,6847,000,000
2020.106,040,2781,925,3207,965,5987,000,000

手動トラリピ×代用有価証券の運用成績は、運用10カ月で+965,598円となっています(^^)

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