カテゴリ: 手動トラリピ×代用有価証券

どうも、ネコキング(@king_of_cat)です。



この記事では僕が実践している手動トラリピ×代用有価証券運用実績を公開していきます。

手動トラリピ×代用有価証券の運用イメージはこんな感じ。
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運用方法の詳細はこちら


手動トラリピ×代用有価証券の運用実績【運用14ヶ月目】


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運用14ヶ月で+1,609,044円


2021年2月末で運用開始から14ヶ月が経過しました。

運用成績は+1,609,044円となっています。

この成績は次の2つの成績を合わせたもの。


・手動トラリピの運用実績
  ※累計決済益-含み損


・代用有価証券にしているETFの運用実績


それぞれの運用成績を順に紹介していきます。

手動トラリピの運用実績


まずは「手動トラリピ×代用有価証券」のうち手動トラリピの運用実績から紹介していきます。

当月決済利益


 124,138円(月利1.40%)
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

2021年2月の1ヶ月間の決済利益です。

累計決済利益


 1,781,567円(平均月利2.22%)


運用14ヶ月間の累計決済利益です。
平均月利は2.22%、平均すれば毎月12.7万円程度の決済利益が出ています。

決済利益は出金はせずに口座に入れっぱなし。

利益が貯まったらポジションを増やすという方法で複利運用をしていきます。

含み損益


-414,663円

2021年2月末の含み損です。

手動トラリピ 損益推移202102


このグラフのとおり、含み損は増えたり減ったりします。

一方で、決済利益は確実に積み上がっていく。これがトラリピの特徴です。

赤線は差引損益(累計決済利益-含み損)
仮に今運用を終了したら+1,366,904円の利益で運用終了ということになります。

通貨ペア別の内訳と推移


豪ドル円202102

【豪ドル/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.113,69413,694-70,778
2020.216,10829,802-174,606
2020.3233,468263,270-504,589
2020.463,142326,412-197,669
2020.547,968374,380-93,160
2020.681,933456,313-26,013
2020.726,211482,524-5,630
2020.817,249499,7732,232
2020.915,306515,079-38,961
2020.1020,640535,719-119,653
2020.1139,685575,404-15,567
2020.1220,662596,0662,888
2021.119,563615,629-4,022
2021.244,005659,634-81,014

豪ドル/円は1,000通貨単位で運用しています。


カナダドル円202102

【カナダドル/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.100-34,855
2020.218,56618,566-82,511
2020.3145,705164,271-336,929
2020.433,811198,082-300,371
2020.535,005233,087-203,847
2020.648,405281,492-164,694
2020.725,230306,722-184,156
2020.850,444357,166-59,784
2020.910,812367,978-175,854
2020.1027,012394,990-217,170
2020.1154,088449,078-91,796
2020.1227,841476,919-60,747
2021.123,450500,369-37,559
2021.227,352527,721-16,522

カナダドル/円は1,000通貨単位で運用を開始しましたが、2020年6月から2,000通貨単位で運用しています。


豪ドル米ドル202102

【豪ドル/米ドル】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.11,8631,863-40,064
2020.23,8925,755-114,211
2020.3161,938167,693-358,304
2020.455,616223,309-104,635
2020.532,790256,099-60,938
2020.647,406303,505-16,187
2020.723,807327,312-3,803
2020.821,203348,515987
2020.917,161365,676-32,681
2020.1019,997385,673-83,896
2020.1135,569421,242-35,596
2020.1239,938461,18086
2021.151,534512,714-41,474
2021.251,678564,392-89,940

豪ドル/米ドルは1,000通貨単位で運用を開始しましたが、2020年11月から2,000通貨単位で運用しています。

いまのところ唯一のクロス円以外の通貨ペアです。

リスク分散のために複数通貨ペアで運用している訳ですが、その中にクロス円以外の通貨ペアを入れておく効果は大きいといえます。

単純に、急激な円安・円高になった場合、クロス円通貨ペアは含み損が急増しますが、クロス円以外の通貨ペアであれば円安・円高の影響は少ないはずですよね。


ユーロ円202102

【ユーロ/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.1113,24113,241-36,426
2020.12013,241-93,075
2021.115,47628,717-141,110
2021.21,10329,820-227,187

ユーロ/円ドルは2020年11月から運用を開始した通貨ペアで、1,000通貨単位で運用しています。


【合計決済利益】
年月月別利益累計利益月利平均月利
2020.115,55715,5570.31%0.31%
2020.238,56654,1230.80%0.55%
2020.3541,111595,23411.60%4.24%
2020.4152,569747,8033.55%4.07%
2020.5115,763863,5662.31%3.72%
2020.6177,7441,041,3103.35%3.65%
2020.775,2481,116,5580.99%3.27%
2020.888,8961,205,4541.16%3.01%
2020.943,2791,248,7330.55%2.74%
2020.1067,6491,316,3820.89%2.55%
2020.11142,5831,458,9651.93%2.49%
2020.1288,4411,547,4061.01%2.37%
2021.1110,0231,657,4291.24%2.28%
2021.2124,1381,781,5671.40%2.22%
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

決済額が最も少なかった月は2020年1月の約15,000円、最も多かった月は2020年3月の約541,000円(コロナショックで相場が大きく動いた月)。

これを見てわかるとおり、トラリピは月ごとの利益は安定しません。

長期的な視野で運用する手法ですので、のんびり屋さんに向いていて、すぐに結果を求める人には向いていない運用方法です。

最初に設定なり運用ルールを決めたらのんびり運用していきましょう(^^)

ただし、定期的な設定等の見直しは必要です。


【含み損益合計】
年月含み損益維持率
2020.1-145,6971692.95%
2020.2-371,328969.87%
2020.3-1,199,822515.02%
2020.4-602,675841.64%
2020.5-357,9451058.88%
2020.6-206,8941651.19%
2020.7-193,5891987.98%
2020.8-56,5653915.92%
2020.9-247,4961514.35%
2020.10-420,7191229.05%
2020.11-179,3851897.56%
2020.12-150,8481702.01%
2021.1-224,1651573.27%
2021.2-414,663943.15%

含み損が最大になったのは2020年3月のいわゆるコロナショックの頃で、約120万円程度の含み損でした。

ただしこの120万円というのは月末時点の評価額で、月中には含み損が200万円を超えたタイミングもありました。

ちなみに、500万円を原資として運用を開始してから僅か2ヵ月後の話です。

別記事でも書いていますが、僕は追加できる資金が多少あるのでわりと強気の設定を組んでいますが、それでも運用開始わずか2ヶ月の利益もさほど積み上がっていない段階でコロナショック程度のショック相場を食らっても耐えられる位の安全設定にはなっています。


ちなみに含み損が最大だった2020年3月は決済利益も最大で約54万円、月利は驚異の11.6%でした。

相場の動きが利益の源泉のトラリピにとって暴落・暴騰は友達。むしろ、暴落・暴騰待ちの手法と言っても過言ではありません。

暴落・暴騰は来たら嬉しいものであって、恐れるものではありません。


暴落・暴騰が来てもハラハラではなくウキウキできるような安全設定を組みましょう。

証拠金(2021年2月末)


 8,744,231円
(証拠金維持率943.15%)

これまでの投資総額は800万円。

現金と、この現金の中から毎月積立購入しているETFを証拠金に組み入れています。
ETFとは、Exchange Traded Fund の略で、日本語でいうと上場投資信託のこと。その名のとおり上場しており、株式同様に売買することができます。株式と投資信託の特徴を併せ持った金融商品といえます。

保有している株式やETFをFX取引等の証拠金とすることを代用有価証券といいます。

auカブコム証券では、株式やETFの代用有価証券としての評価額は時価の70%で計算されます。

証拠金の内訳と推移


現金証拠金
(A)
含み損
(B)
代用有価
証券評価額
(C)
差引証拠金
(A+B+C)
運用開始5,000,0005,000,000
2020.14,918,663-145,69768,2154,841,181
2020.24,963,034-371,32872,1004,663,806
2020.35,212,955-1,199,822279,5594,292,692
2020.45,160,489-602,675447,6225,005,436
2020.55,054,962-357,945612,1785,309,195
2020.67,005,536-206,894788,0887,586,730
2020.76,882,017-193,589976,0947,664,522
2020.86,764,906-56,5651,164,4787,872,819
2020.96,609,760-247,4961,251,0617,613,325
2020.106,460,997-420,7191,347,7247,388,002
2020.117,407,203-179,3851,534,2258,762,043
2020.127,282,167-150,8481,740,1028,871,421
2021.17,202,055-224,1651,874,5148,852,404
2021.27,140,995-414,6632,017,8998,744,231
※投資金額

2020年1月:500万円、2020年6月:200万円、2020年11月:100万円、計:800万円
続きを読む

どうも、ネコキング(@king_of_cat)です!


保有している株式やETFをFXの証拠金にできることをご存知ですか?

代用有価証券といって一部の証券会社等で行われているサービスです。

この記事では、代用有価証券の具体的な方法について画像を使って解説していきます。


代用有価証券はスマホアプリから簡単にできる!


代用有価証券でFXができるのは、
・auカブコム証券
・SBI証券
・マネーパートナーズ
の3社のみ。

おすすめはauカブコム証券です。

▽auカブコム証券がおすすめな理由僕は、auカブコム証券で手動トラリピという手法でFXをしていて、代用有価証券を活用中です。

具体的には、毎月株式(正確にはETF)を積立購入し、それをFXの証拠金に組み入れるという作業をしています。

代用有価証券の手続き自体はスマホアプリから簡単にできるので、実際のアプリ画面で説明していきます。

使用するアプリは、auカブコム証券のシストレFX


①左上のメニューボタン(3本線)を押す。

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②「振替入出金」の「現金・代用振替」を押す。

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③「国内株式振替」を選択し、代用有価証券にしたい株式の「振替」ボタンを押す。

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④保有数量のうち代用有価証券としたい数量を入力し「確認する」ボタンを押す。

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⑤「混同担保に同意します」にチェックを入れ、取引パスワードを入力し「依頼する」ボタンを押す。

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代用有価証券の手続きはたったこれだけ。

1分位で証拠金に反映されます。

ちなみに「国内株式振替」の「区分」というところが「シストレFX代用」となっていればその株式は代用有価証券となっています。


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証拠金を確認するとこんな感じ。

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代用有価証券は株式の時価の70%で評価された金額が証拠金となります。

auカブコム証券で株式をFXの証拠金にする方法の説明は以上です。


代用有価証券は、株やETFの値上がり益や配当を狙いつつ、その株やETFを担保にFXができるという非常に資金効率に優れた運用方法です。

その反面、世界的な恐慌等が起こった場合には、為替の暴落と株価の暴落、両方の直撃を受ける可能性も…

代用有価証券でFXをする場合には通常のFX以上に資金管理を徹底する必要があります


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どうも、ネコキング(@king_of_cat)です。



この記事では僕が実践している手動トラリピ×代用有価証券運用実績を公開していきます。

手動トラリピ×代用有価証券の運用イメージはこんな感じ。
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運用方法の詳細はこちら


手動トラリピ×代用有価証券の運用実績【運用13ヶ月目】


0001-16205607209_20210131_001633_0000_1

運用13ヶ月で+1,655,766円


2021年1月末で運用開始から13ヶ月が経過しました。

運用成績は+1,655,766円となっています。

この成績は次の2つの成績を合わせたもの。


・手動トラリピの運用実績
  ※累計決済益-含み損


・代用有価証券にしているETFの運用実績


それぞれの運用成績を順に紹介していきます。

手動トラリピの運用実績


まずは「手動トラリピ×代用有価証券」のうち手動トラリピの運用実績から紹介していきます。

当月決済利益


 110,023円(月利1.24%)
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

2021年1月の1ヶ月間の決済利益です。

累計決済利益


 1,657,429円(平均月利2.28%)


運用13ヶ月間の累計決済利益です。
平均月利は2.28%、平均すれば毎月12.7万円程度の決済利益が出ています。

決済利益は出金はせずに口座に入れっぱなし。

利益が貯まったらポジションを増やすという方法で複利運用をしていきます。

含み損益


-224,165円

2021年1月末の含み損です。

手動トラリピ 損益推移202101

このグラフのとおり、含み損は増えたり減ったりします。

一方で、決済利益は確実に積み上がっていく。これがトラリピの特徴です。

赤線は差引損益(累計決済利益-含み損)
仮に今運用を終了したら+1,433,264円の利益で運用終了ということになります。

通貨ペア別の内訳と推移


豪ドル円202101

【豪ドル/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.113,69413,694-70,778
2020.216,10829,802-174,606
2020.3233,468263,270-504,589
2020.463,142326,412-197,669
2020.547,968374,380-93,160
2020.681,933456,313-26,013
2020.726,211482,524-5,630
2020.817,249499,7732,232
2020.915,306515,079-38,961
2020.1020,640535,719-119,653
2020.1139,685575,404-15,567
2020.1220,662596,0662,888
2021.119,563615,629-4,022

豪ドル/円は1,000通貨単位で運用しています。


カナダドル円202101

【カナダドル/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.100-34,855
2020.218,56618,566-82,511
2020.3145,705164,271-336,929
2020.433,811198,082-300,371
2020.535,005233,087-203,847
2020.648,405281,492-164,694
2020.725,230306,722-184,156
2020.850,444357,166-59,784
2020.910,812367,978-175,854
2020.1027,012394,990-217,170
2020.1154,088449,078-91,796
2020.1227,841476,919-60,747
2021.123,450500,369-37,559

カナダドル/円は1,000通貨単位で運用を開始しましたが、2020年6月から2,000通貨単位で運用しています。


豪ドル米ドル202101

【豪ドル/米ドル】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.11,8631,863-40,064
2020.23,8925,755-114,211
2020.3161,938167,693-358,304
2020.455,616223,309-104,635
2020.532,790256,099-60,938
2020.647,406303,505-16,187
2020.723,807327,312-3,803
2020.821,203348,515987
2020.917,161365,676-32,681
2020.1019,997385,673-83,896
2020.1135,569421,242-35,596
2020.1239,938461,18086
2021.151,534512,714-41,474

豪ドル/米ドルは1,000通貨単位で運用を開始しましたが、2020年11月から2,000通貨単位で運用しています。

いまのところ唯一のクロス円以外の通貨ペアです。

リスク分散のために複数通貨ペアで運用している訳ですが、その中にクロス円以外の通貨ペアを入れておく効果は大きいといえます。

単純に、急激な円安・円高になった場合、クロス円通貨ペアは含み損が急増しますが、クロス円以外の通貨ペアであれば円安・円高の影響は少ないはずですよね。


ユーロ円202101

【ユーロ/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.1113,24113,241-36,426
2020.12013,241-93,075
2021.115,47628,717-141,110

ユーロ/円ドルは2020年11月から運用を開始した通貨ペアで、1,000通貨単位で運用しています。


【合計決済利益】
年月月別利益累計利益月利平均月利
2020.115,55715,5570.31%0.31%
2020.238,56654,1230.80%0.55%
2020.3541,111595,23411.60%4.24%
2020.4152,569747,8033.55%4.07%
2020.5115,763863,5662.31%3.72%
2020.6177,7441,041,3103.35%3.65%
2020.775,2481,116,5580.99%3.27%
2020.888,8961,205,4541.16%3.01%
2020.943,2791,248,7330.55%2.74%
2020.1067,6491,316,3820.89%2.55%
2020.11142,5831,458,9651.93%2.49%
2020.1288,4411,547,4061.01%2.37%
2021.1110,0231,657,4291.24%2.28%
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

決済額が最も少なかった月は2020年1月の約15,000円、最も多かった月は2020年3月の約541,000円(コロナショックで相場が大きく動いた月)。

これを見てわかるとおり、トラリピは月ごとの利益は安定しません。

長期的な視野で運用する手法ですので、のんびり屋さんに向いていて、すぐに結果を求める人には向いていない運用方法です。

最初に設定なり運用ルールを決めたらのんびり運用していきましょう(^^)

ただし、定期的な設定等の見直しは必要です。


【含み損益合計】
年月含み損益維持率
2020.1-145,6971692.95%
2020.2-371,328969.87%
2020.3-1,199,822515.02%
2020.4-602,675841.64%
2020.5-357,9451058.88%
2020.6-206,8941651.19%
2020.7-193,5891987.98%
2020.8-56,5653915.92%
2020.9-247,4961514.35%
2020.10-420,7191229.05%
2020.11-179,3851897.56%
2020.12-150,8481702.01%
2021.1-224,1651573.27%

含み損が最大になったのは2020年3月のいわゆるコロナショックの頃で、約120万円程度の含み損でした。

ただしこの120万円というのは月末時点の評価額で、月中には含み損が200万円を超えたタイミングもありました。

ちなみに、500万円を原資として運用を開始してから僅か2ヵ月後の話です。

別記事でも書いていますが、僕は追加できる資金が多少あるのでわりと強気の設定を組んでいますが、それでも運用開始わずか2ヶ月の利益もさほど積み上がっていない段階でコロナショック程度のショック相場を食らっても耐えられる位の安全設定にはなっています。


ちなみに含み損が最大だった2020年3月は決済利益も最大で約54万円、月利は驚異の11.6%でした。

相場の動きが利益の源泉のトラリピにとって暴落・暴騰は友達。むしろ、暴落・暴騰待ちの手法と言っても過言ではありません。

暴落・暴騰は来たら嬉しいものであって、恐れるものではありません。


暴落・暴騰が来てもハラハラではなくウキウキできるような安全設定を組みましょう。

証拠金(2021年1月末)


 8,852,404円
(証拠金維持率1573.27%)

これまでの投資総額は800万円。

現金と、この現金の中から毎月積立購入しているETFを証拠金に組み入れています。
ETFとは、Exchange Traded Fund の略で、日本語でいうと上場投資信託のこと。その名のとおり上場しており、株式同様に売買することができます。株式と投資信託の特徴を併せ持った金融商品といえます。

保有している株式やETFをFX取引等の証拠金とすることを代用有価証券といいます。

auカブコム証券では、株式やETFの代用有価証券としての評価額は時価の70%で計算されます。

証拠金の内訳と推移


現金証拠金
(A)
含み損
(B)
代用有価
証券評価額
(C)
差引証拠金
A+B+C)
運用開始5,000,0005,000,000
2020.14,918,663-145,69768,2154,841,181
2020.24,963,034-371,32872,1004,663,806
2020.35,212,955-1,199,822279,5594,292,692
2020.45,160,489-602,675447,6225,005,436
2020.55,054,962-357,945612,1785,309,195
2020.67,005,536-206,894788,0887,586,730
2020.76,882,017-193,589976,0947,664,522
2020.86,764,906-56,5651,164,4787,872,819
2020.96,609,760-247,4961,251,0617,613,325
2020.106,460,997-420,7191,347,7247,388,002
2020.117,407,203-179,3851,534,2258,762,043
2020.127,282,167-150,8481,740,1028,871,421
2021.17,202,055-224,1651,874,5148,852,404
※投資金額

2020年1月:500万円、2020年6月:200万円、2020年11月:100万円、計:800万円
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どうも、ネコキング(@king_of_cat)です。



この記事では僕が実践している手動トラリピ×代用有価証券運用実績を公開していきます。

手動トラリピ×代用有価証券の運用イメージはこんな感じ。
IMG_20201101_202836
運用方法の詳細はこちら


手動トラリピ×代用有価証券の運用実績【運用12ヶ月目】


0001-15057908889_20210102_010446_0000_1_1

運用12ヶ月で+1,617,179円


2020年12月末で運用開始から12ヶ月が経過しました。

運用成績は+1,617,179円となっています。

この成績は次の2つの成績を合わせたもの。


・手動トラリピの運用実績
  ※累計決済益-含み損


・代用有価証券にしているETFの運用実績


それぞれの運用成績を順に紹介していきます。

手動トラリピの運用実績


まずは「手動トラリピ×代用有価証券」のうち手動トラリピの運用実績から紹介していきます。

当月決済利益


 88,441円(月利1.01%)
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

2020年12月の1ヶ月間の決済利益です。

累計決済利益


 1,547,406円(平均月利2.37%)

運用12ヶ月間の累計決済利益です。
平均月利は2.37%、平均すれば毎月13万円程度の決済利益が出ています。

決済利益は出金はせずに口座に入れっぱなし。

利益が貯まったらポジションを増やすという方法で複利運用をしていきます。

含み損益


-150,848円

2020年12月末の含み損です。

手動トラリピ 損益推移202012


このグラフのとおり、含み損は増えたり減ったりします。

一方で、決済利益は確実に積み上がっていく。これがトラリピの特徴です。

赤線は差引損益(累計決済利益-含み損)

仮に今運用を終了したら+1,396,559円の利益で運用終了ということになります。

通貨ペア別の内訳と推移


豪ドル円202012

【豪ドル/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.113,69413,694-70,778
2020.216,10829,802-174,606
2020.3233,468263,270-504,589
2020.463,142326,412-197,669
2020.547,968374,380-93,160
2020.681,933456,313-26,013
2020.726,211482,524-5,630
2020.817,249499,7732,232
2020.915,306515,079-38,961
2020.1020,640535,719-119,653
2020.1139,685575,404-15,567
2020.1220,662596,0662,888


豪ドル/円は1,000通貨単位で運用しています。


カナダドル円202012

【カナダドル/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.100-34,855
2020.218,56618,566-82,511
2020.3145,705164,271-336,929
2020.433,811198,082-300,371
2020.535,005233,087-203,847
2020.648,405281,492-164,694
2020.725,230306,722-184,156
2020.850,444357,166-59,784
2020.910,812367,978-175,854
2020.1027,012394,990-217,170
2020.1154,088449,078-91,796
2020.1227,841476,919-60,747


カナダドル/円は1,000通貨単位で運用を開始しましたが、2020年6月から2,000通貨単位で運用しています。


豪ドル米ドル202012

【豪ドル/米ドル】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.11,8631,863-40,064
2020.23,8925,755-114,211
2020.3161,938167,693-358,304
2020.455,616223,309-104,635
2020.532,790256,099-60,938
2020.647,406303,505-16,187
2020.723,807327,312-3,803
2020.821,203348,515987
2020.917,161365,676-32,681
2020.1019,997385,673-83,896
2020.1135,569421,242-35,596
2020.1239,938461,18086

豪ドル/米ドルは1,000通貨単位で運用を開始しましたが、2020年11月から2,000通貨単位で運用しています。

いまのところ唯一のクロス円以外の通貨ペアです。

リスク分散のために複数通貨ペアで運用している訳ですが、その中にクロス円以外の通貨ペアを入れておく効果は大きいといえます。

単純に、急激な円安・円高になった場合、クロス円通貨ペアは含み損が急増しますが、クロス円以外の通貨ペアであれば円安・円高の影響は少ないはずですよね。


ユーロ円202012

【ユーロ/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.1113,24113,241-36,426
2020.12013,242-93,075

ユーロ/円ドルは2020年11月から運用を開始した通貨ペアで、1,000通貨単位で運用しています。


【合計決済利益】
年月月別利益累計利益月利平均月利
2020.115,55715,5570.31%0.31%
2020.238,56654,1230.80%0.55%
2020.3541,111595,23411.60%4.24%
2020.4152,569747,8033.55%4.07%
2020.5115,763863,5662.31%3.72%
2020.6177,7441,041,3103.35%3.65%
2020.775,2481,116,5580.99%3.27%
2020.888,8961,205,4541.16%3.01%
2020.943,2791,248,7330.55%2.74%
2020.1067,6491,316,3820.89%2.55%
2020.11142,5831,458,9651.93%2.49%
2020.1288,4411,547,4061.01%2.37%
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

決済額が最も少なかった月は2020年1月の約15,000円、最も多かった月は2020年3月の約541,000円(コロナショックで相場が大きく動いた月)。

これを見てわかるとおり、トラリピは月ごとの利益は安定しません。

長期的な視野で運用する手法ですので、のんびり屋さんに向いていて、すぐに結果を求める人には向いていない運用方法です。

最初に設定なり運用ルールを決めたらのんびり運用していきましょう(^^)

ただし、定期的な設定等の見直しは必要です。


【含み損益合計】
年月含み損益維持率
2020.1-145,6971692.95%
2020.2-371,328969.87%
2020.3-1,199,822515.02%
2020.4-602,675841.64%
2020.5-357,9451058.88%
2020.6-206,8941651.19%
2020.7-193,5891987.98%
2020.8-56,5653915.92%
2020.9-247,4961514.35%
2020.10-420,7191229.05%
2020.11-179,3851897.56%
2020.12-150,8481702.01%


含み損が最大になったのは2020年3月のいわゆるコロナショックの頃で、約120万円程度の含み損でした。

ただしこの120万円というのは月末時点の評価額で、月中には含み損が200万円を超えたタイミングもありました。

ちなみに、500万円を原資として運用を開始してから僅か2ヵ月後の話です。

別記事でも書いていますが、僕は追加できる資金が多少あるのでわりと強気の設定を組んでいますが、それでも運用開始わずか2ヶ月の利益もさほど積み上がっていない段階でコロナショック程度のショック相場を食らっても耐えられる位の安全設定にはなっています。


ちなみに含み損が最大だった2020年3月は決済利益も最大で約54万円、月利は驚異の11.6%でした。

相場の動きが利益の源泉のトラリピにとって暴落・暴騰は友達。むしろ、暴落・暴騰待ちの手法と言っても過言ではありません。

暴落・暴騰は来たら嬉しいものであって、恐れるものではありません。


暴落・暴騰が来てもハラハラではなくウキウキできるような安全設定を組みましょう。

証拠金(2020年12月末)


 8,871,421円
(証拠金維持率1702.01%)

これまでの投資総額は800万円。

現金と、この現金の中から毎月積立購入しているETFを証拠金に組み入れています。
ETFとは、Exchange Traded Fund の略で、日本語でいうと上場投資信託のこと。その名のとおり上場しており、株式同様に売買することができます。株式と投資信託の特徴を併せ持った金融商品といえます。

保有している株式やETFをFX取引等の証拠金とすることを代用有価証券といいます。

auカブコム証券では、株式やETFの代用有価証券としての評価額は時価の70%で計算されます。

証拠金の内訳と推移


現金証拠金
(A)
含み損
(B)
代用有価
証券評価額
(C)
差引証拠金
A+B+C)
運用開始5,000,0005,000,000
2020.14,918,663-145,69768,2154,841,181
2020.24,963,034-371,32872,1004,663,806
2020.35,212,955-1,199,822279,5594,292,692
2020.45,160,489-602,675447,6225,005,436
2020.55,054,962-357,945612,1785,309,195
2020.67,005,536-206,894788,0887,586,730
2020.76,882,017-193,589976,0947,664,522
2020.86,764,906-56,5651,164,4787,872,819
2020.96,609,760-247,4961,251,0617,613,325
2020.106,460,997-420,7191,347,7247,388,002
2020.117,407,203-179,3851,534,2258,762,043
2020.127,282,167-150,8481,740,1028,871,421
※投資金額

2020年1月:500万円、2020年6月:200万円、2020年11月:100万円、計:800万円


続きを読む

どうも、ネコキング(@king_of_cat)です。



この記事では僕が実践している手動トラリピ×代用有価証券運用実績を公開していきます。

手動トラリピ×代用有価証券の運用イメージはこんな感じ。
IMG_20201101_202836

運用方法の詳細はこちら

手動トラリピ×代用有価証券の運用実績【運用11ヶ月目】


IMG_20201206_003626

運用11ヶ月で+1,423,574円


2020年11月末で運用開始から11ヶ月が経過しました。

運用成績は+1,423,574円となっています。

この成績は次の2つの成績を合わせたもの。


・手動トラリピの運用実績
  ※累計決済益-含み損


・代用有価証券にしているETFの運用実績


それぞれの運用成績を順に紹介していきます。

手動トラリピの運用実績


まずは「手動トラリピ×代用有価証券」のうち手動トラリピの運用実績から紹介していきます。

当月決済利益


 142,583円(月利1.93%)
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

2020年11月の1ヶ月間の決済利益です。

累計決済利益


 1,458,965円(平均月利2.49%)

運用11ヶ月間の累計決済利益です。

平均月利は2.49%、平均すれば毎月13万円程度の決済利益が出ています。

決済利益は出金はせずに口座に入れっぱなし。

利益が貯まったらポジションを増やすという方法で複利運用をしていきます。

含み損益


-142,959円

2020年11月末の含み損です。

手動トラリピ 損益推移202011

このグラフのとおり、含み損は増えたり減ったりします。

一方で、決済利益は確実に積み上がっていく。これがトラリピの特徴です。

赤線は差引損益(累計決済利益-含み損)

仮に今運用を終了したら+1,279,580円の利益で運用終了ということになります。

通貨ペア別の内訳と推移


豪ドル円202011

【豪ドル/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.113,69413,694-70,778
2020.216,10829,802-174,606
2020.3233,468263,270-504,589
2020.463,142326,412-197,669
2020.547,968374,380-93,160
2020.681,933456,313-26,013
2020.726,211482,524-5,630
2020.817,249499,7732,232
2020.915,306515,079-38,961
2020.1020,640535,719-119,653
2020.1139,685575,404-15,567

豪ドル/円は1,000通貨単位で運用しています。


カナダドル円202011

【カナダドル/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.100-34,855
2020.218,56618,566-82,511
2020.3145,705164,271-336,929
2020.433,811198,082-300,371
2020.535,005233,087-203,847
2020.648,405281,492-164,694
2020.725,230306,722-184,156
2020.850,444357,166-59,784
2020.910,812367,978-175,854
2020.1027,012394,990-217,170
2020.1154,088449,078-91,796

カナダドル/円は1,000通貨単位で運用を開始しましたが、2020年6月から2,000通貨単位で運用しています。


豪ドル米ドル202011

【豪ドル/米ドル】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.11,8631,863-40,064
2020.23,8925,755-114,211
2020.3161,938167,693-358,304
2020.455,616223,309-104,635
2020.532,790256,099-60,938
2020.647,406303,505-16,187
2020.723,807327,312-3,803
2020.821,203348,515987
2020.917,161365,676-32,681
2020.1019,997385,673-83,896
2020.1135,569421,242-35,596

豪ドル/米ドルは1,000通貨単位で運用を開始しましたが、2020年11月から2,000通貨単位で運用しています。

いまのところ唯一のクロス円以外の通貨ペアです。

リスク分散のために複数通貨ペアで運用している訳ですが、その中にクロス円以外の通貨ペアを入れておく効果は大きいといえます。

単純に、急激な円安・円高になった場合、クロス円通貨ペアは含み損が急増しますが、クロス円以外の通貨ペアであれば円安・円高の影響は少ないはずですよね。


ユーロ円202011

【ユーロ/円】
年月月別利益累計利益含み損益
2020.1113,24113,241-36,426

ユーロ/円ドルは2020年11月から運用を開始した通貨ペアで、1,000通貨単位で運用しています。


【合計決済利益】
年月月別利益累計利益月利平均月利
2020.115,55715,5570.31%0.31%
2020.238,56654,1230.80%0.55%
2020.3541,111595,23411.60%4.24%
2020.4152,569747,8033.55%4.07%
2020.5115,763863,5662.31%3.72%
2020.6177,7441,041,3103.35%3.65%
2020.775,2481,116,5580.99%3.27%
2020.888,8961,205,4541.16%3.01%
2020.943,2791,248,7330.55%2.74%
2020.1067,6491,316,3820.89%2.55%
2020.11142,5831,458,9651.93%2.49%
※月利は前月末FX証拠金に対する数値

決済額が最も少なかった月は2020年1月の約15,000円、最も多かった月は2020年3月の約541,000円(コロナショックで相場が大きく動いた月)。

これを見てわかるとおり、トラリピは月ごとの利益は安定しません。

長期的な視野で運用する手法ですので、のんびり屋さんに向いていて、すぐに結果を求める人には向いていない運用方法です。


最初に設定なり運用ルールを決めたらのんびり運用していきましょう(^^)

ただし、定期的な設定等の見直しは必要です。


【含み損益合計】
年月含み損益維持率
2020.1-145,6971692.95%
2020.2-371,328969.87%
2020.3-1,199,822515.02%
2020.4-602,675841.64%
2020.5-357,9451058.88%
2020.6-206,8941651.19%
2020.7-193,5891987.98%
2020.8-56,5653915.92%
2020.9-247,4961514.35%
2020.10-420,7191229.05%
2020.11-142,9591897.56%

含み損が最大になったのは2020年3月のいわゆるコロナショックの頃で、約120万円程度の含み損でした。

ただしこの120万円というのは月末時点の評価額で、月中には含み損が200万円を超えたタイミングもありました。

ちなみに、500万円を原資として運用を開始してから僅か2ヵ月後の話です。

別記事でも書いていますが、僕は追加できる資金が多少あるのでわりと強気の設定を組んでいますが、それでも運用開始わずか2ヶ月の利益もさほど積み上がっていない段階でコロナショック程度のショック相場を食らっても耐えられる位の安全設定にはなっています。


ちなみに含み損が最大だった2020年3月は決済利益も最大で約54万円、月利は驚異の11.6%でした。

相場の動きが利益の源泉のトラリピにとって暴落・暴騰は友達。むしろ、暴落・暴騰待ちの手法と言っても過言ではありません。

暴落・暴騰は来たら嬉しいものであって、恐れるものではありません。


暴落・暴騰が来てもハラハラではなくウキウキできるような安全設定を組みましょう。

証拠金(2020年11月末)


 8,798,469円
(証拠金維持率1229.05%)

これまでの投資総額は800万円。

現金と、この現金の中から毎月積立購入しているETFを証拠金に組み入れています。
ETFとは、Exchange Traded Fund の略で、日本語でいうと上場投資信託のこと。その名のとおり上場しており、株式同様に売買することができます。株式と投資信託の特徴を併せ持った金融商品といえます。

保有している株式やETFをFX取引等の証拠金とすることを代用有価証券といいます。

auカブコム証券では、株式やETFの代用有価証券としての評価額は時価の70%で計算されます。

証拠金の内訳と推移


現金証拠金
(A)
含み損
(B)
代用有価
証券評価額
(C)
差引証拠金
(A+B+C)
運用開始5,000,0005,000,000
2020.14,918,663-145,69768,2154,841,181
2020.24,963,034-371,32872,1004,663,806
2020.35,212,955-1,199,822279,5594,292,692
2020.45,160,489-602,675447,6225,005,436
2020.55,054,962-357,945612,1785,309,195
2020.67,005,536-206,894788,0887,586,730
2020.76,882,017-193,589976,0947,664,522
2020.86,764,906-56,5651,164,4787,872,819
2020.96,609,760-247,4961,251,0617,613,325
2020.106,460,997-420,7191,347,7247,388,002
2020.117,407,203-142,9591,534,2258,798,469
※投資金額
2020年1月:500万円、2020年6月:200万円、2020年11月:100万円、計:800万円

ETFの運用実績


ここからは「代用有価証券」にしているETFの運用実績です。

ETF推移202011

取得価格合計


2,054,407円


評価損益


+104,923

保有資産時価 


2,159,330円


銘柄別の内訳はこちら



純金上場信託(1540)


金価格との連動を目指すETFです。

取得価格
581,597円(100口)

時価
565,000円(-16,597円)

売買履歴累計
日付区分数量金額数量金額
2020.1.61052,5971052,597
2020.2.281057,40020109,997
2020.3.91056,90030166,897
2020.4.31053,90040220,797
2020.5.71056,00050276,797
2020.6.111056,80060333,597
2020.7.13848,56068382,157
2020.8.13850,48076432,637
2020.9.3851,12084483,757
2020.10.2849,52092533,277
2020.11.2848,320100581,597


金価格連動型上場投資信託(1328)


こちらも金価格に連動するETFです。

取得価格
541,797円(110口)

時価
518,100円(-23,697円)

売買履歴累計
日付区分数量金額数量金額
2020.1.61044,2971044,297
2020.2.281047,7002091,997
2020.3.91047,00030138,997
2020.4.31046,30040185,297
2020.5.71047,70050232,997
2020.6.121048,00060280,997
2020.7.131052,80070333,797
2020.8.131052,50080386,297
2020.9.31053,50090439,797
2020.10.21051,700100491,497
2020.11.21050,300110541,797

iシェアーズS&P500米国株ETF(1655)


S&P500の動きに連動する投資成果を目指すETFです。
S&P500とは、ニューヨーク証券取引所、NASDAQに上場している銘柄から代表的な500銘柄の株価を指数化したもの。

取得価格
507,190円(220口)

時価
591,580円(+84,390円)

売買履歴累計
日付区分数量金額数量金額
2020.3.133054,2403054,240
2020.4.223063,36060117,600
2020.5.73064,92090182,520
2020.6.123070,170120252,690
2020.7.132048,960140301,650
2020.8.132051,480160353,130
2020.9.32054,400180407,530
2020.10.22050,900200458,430
2020.11.22048,760220507,190


MAXIS米国株式(S&P500)上場投信(2558)


こちらもS&P500の動きに連動する投資成果を目指すETFです。


取得価格
423,823円(45口)

時価
484,650円(+60,827円)

売買履歴累計
日付区分数量金額数量金額
2020.3.13536,397536,397
2020.4.22542,3471078,744
2020.5.7543,34715122,091
2020.6.12546,59720168,688
2020.7.13548,79725217,485
2020.8.13551,64730269,132
2020.9.3554,59735323,729
2020.10.2551,09740374,826
2020.11.2548,99745423,823

以上のとおり、ゴールド関連と米国株関連のETFを積立購入しています。

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